初心にかえってライオンの街でナンパー!

1時間ほど地蔵してしまったけど、立ち止まってると寒すぎるので意を決して声かけ開始~。

1人目 スト6 巨乳
背の小さな可愛いギャル。ガンシカ。

2人目 スト5 巨乳
23歳、美容師。「おつかれー!」で声かけ。イヤホンで聞こえてなかったらしい。イヤホン外した時に「暇そうに歩いてるねー笑」で笑ってくれた。素朴でほんわかしたカワイコちゃんで押しに弱い感じ。しかも巨乳(о´∀`о)

飲みの後でおなかいっぱいらしく、居酒屋、カフェ提案は断られたけど、色々笑わせながら並行トークを続けて、住所交換して文通かLINE交換かの2択にしてLINEゲット(о´∀`о) 終始怪しまれてたので続かないかも。

3人目 スト5
俺の好きな緑のセーター来た若い子。ガンシカ。

4人目 スト3
色黒をイジろうと話しかけたけど、思ったより可愛くなかったからすぐ放流。

5人目 スト6
キレイ目お姉さん。居酒屋の看板見てるから暇人と確信して余裕のアプローチ。ストール羽織ってたから「それあったかそうやね(^^)」で声かけ。ガンシカ後、速足で逃げられた(・・;)

6人目 スト4
携帯見ながらニヤニヤしてたので、得意オープナー「なんか良いことあったん?めっちゃニヤニヤしてるけど笑」で声かけ。一発オープン。22歳、大学生。

友達との飲み帰りでおなかいっぱいらしいけど、1時間だけって事でお茶ならオーケー。でも俺が腹減ってるって事で居酒屋に入る。

面白い声かけだったから付いてきたらしい。普通の「こんにちは~」とかに対しては「帰ります」と返答して相手にしないとの事。

就活の話、バイトの話、元カレの話、旅行の話をして、俺の手持ちの白金カイロからの冷え症の話でハンドテスト。ノーグタ。その後は手を握ったり頭撫でながら旅行の写真を見せてもらってた。

終電近いのでお会計してエレベーターへ。扉が閉まると同時に抱き寄せてキス、ノーグタ。1時間前に知り合った女子大生とキスできるなんて幸せ(笑) 手を繋いで駅に向かう♪

一応ギラつこうと思って「部屋片付いてるの?」って聞いたら「家はダメですよ」ってソッコー言われたし、向こうもバイトで朝早いし、俺も泊まりは辛いのでまた会おなーって約束してバイバイ。楽しかったー(*´∀`)

~振り返り&考察~
実は1人目と2人目の間で好みの女性を見つけても声かけ出来ない時間があった。言い訳を探してはスルーの繰り返し。

だんだん自分が嫌になってきたのでルールを作って自分を追い込む。性格上、少し制限があった方が良いパフォーマンスを出せる。

課したルールは南口から東口に移動すること。ただし、好みの女性を見つけたら声かけしないと、南口まで戻らないといけない。要はすごろくの「ふりだしに戻る」である。これを実行して、すれ違いざまに見つけた巨乳ちゃんに声かけできた。

その後は番ゲの高揚感で余裕で声かけ。やっぱメンタル重要です。


<成果(女性)>
声がけ:6人
連絡先交換:2人
連れ出し:1人

<コスト>
飲食:5000円

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